マイセン風柿右衛門

こちらはまず前回も登場のKさん

彼女の作品を見て、これを描きたくなった方も多いです。
ただ、やはり微妙な色使い、線の走り具合によっては、まるでどこかの中華製お土産になってしまうので、そのへんはやはり経験が必要でしょう。
彼女の下書きは当たりだけでした。
つまり、ペン書きはほぼ下書きなしに描いてるのです。
デッサン力もお見事!
アトリエ・ピチュンの自信作です。
写真では見えないかもしれませんが、フリーハンドの淵の柄にもご注目。
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そして、こちらはY.Kさんの作品
落ち着いていて、やっぱりこちらも素敵。
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ただいま、W.Yさんが、後を追ってます。
またアップしますのでおたのしみに!
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by la_pichoune | 2009-02-11 06:08 | 新しい作品
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